小学生のころ、

『お父さん』と『お母さん』が

大人の世界から、『子供の私の生活』に入って、その場に居てくれることが嬉しくて、

授業参観とか、運動会とか、学校行事に参加してくれる時は、

両親が私を見失わないように、

みんな座ってるのに一人だけ立ち上がったりして、

アピールしてたりしてた(^^)

 

そういう日は、『子供の世界』と『子供のわたし』、が、主役になれた気がして嬉しかった(^^)

そしてまりちゃん、頑張ってるじゃない(^^)って言われたかったなあ(^^)

 

娘さんの運動会に参加されたご両親のお話を聞いて、そんな事を思い出しました(^^)

 

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