お誕生日のあの日、両親に認められたかった小さな私が、もう私はいなくていいよね?と言いながら歩いてってくれた時、

その表情がとても寂しそうだったことがずっと気になっていました。

だからあの日の続編を書くことに(^^)

あの時、小さな私は、人から認められる事で、確かに両親から解放されて、これからは自分の幸せを受け取ろうと思いました(^^)

でも、なんだか、歩いて行く時のあの子の表情が悲しくて、あれは何なんだろうと、ずっと思ってた。

そして気づきました(^^)

あの子がこっちを向いて笑顔で手を振ってくれるには、

今の私が、決断する事が必要なんだってこと(^^)

もう、今までの私じゃない(^^)
幸せのチャンスの時には、今までと同じパターンは終わりにする、そう決断する事(^^)

誰かに愛されている、今の自分を信じる事(^^)

そこが足りてなかったから、少し寂しそうだったんだよね(^^)

一つづつで、ごめんね(^^)

たくさんの事、気づかせてくれて、どうもありがとう(^^)

さて(^^)

やっと(笑)新しい一年が始まります(^^)

ハートの光

今日も1日頑張りましょう!
もうお昼だけど(^^)

ちなみに16日のハッピーバースデーの記事は、私の操作ミスでページが見られなくなってしまいました…T^T
見てくださっている方々、本当に申し訳ございません>_<