憎しみや悲しみがあるのは、
そこにともに愛情もあるから。

大丈夫。

愛情ゆえだということを
心の底で忘れなければ、

憎しみや悲しみの後に
必ず幸せの喜びが続く。

自分の気持ちも
誰かの気持ちも、

そこに愛があるからなんだ。

幸せの形に進むためなんだ。