一生懸命やってみて、
もし違っていたなら、
それは、すみませんと言って終わらせてしまえばいい。

大切なのは、
違っていたことを隠すことではなく、
新しい別の道に進むこと。

別の道に進むから、過去の失敗は活き、
やって来たことと今と未来が、

一本の道として
繋がっていくのだから。