望んでいるものを、無くさないこと。

望むものが叶わない状況を、

例え、頭が理解したとしても、

心が望むものは無くさない。

じょうがない、望むのはやめておこう、

ではなく、

心はこうでありたと、望んでいるんだな、と、

思うこと。

いつでも、心の味方でいてあげられれば、

望んでいる状況は、

必ずやってくるから。