異なる2つが重なることを、

『し合わす』という。

連続の中の一片で、出会うもののこと。

何度となくその一片を繰り返し、

連続の中に生きていることに気づいたら、

誰かとの縁を有難く感じ、

世の中の流れに感謝していた方が、

『仕合せ』が、たくさん訪れるのかも

しれませんね(^-^)