焦点を合わせていくならば、

今、何が必要なのか、というところ。

物事の本質を、

よく理解することに務める。

そのうちに、自分のこだわりを見出す時には、

本質を中心に据えた状態で、”引き”ながら視野を広げて、

広げた和の中に、

自分のこだわりを点で置く。

大枠の中に自分がいて、そして中心に向かって、

自分の個性を活かせるように。

外ではなくて中なのは、

あなたは決して、

一人ではないから。(^-^)